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【涙腺崩壊】Nexus7が文鎮化した話

ども!keigotohuです。

今日はようやくテストが終焉をいろんな意味で迎えたので

 

今回は僕の長年の相棒だったNexus7くんのお話をしたいと思います。

 

それは、ある寒い日の朝の出来事でした。

僕はいつもの様に「あ”ぁ”〜、暇んなったしマイクラでもすっがぁ〜!」と

Nexus7の電源ボタンを押しました。

しかし彼に反応はありませんでした。

 「え?」

僕は悪い冗談だろうと思いました。

でも、何度押そうが彼は反応しません。

「嘘...だろ...?」

僕は瞬時に察しました。

彼はもう逝ってしまったのだろう。と

しかし僕はまだそれを信じることができませんでした。

僕はまず、再起動を試みました。

しかし、ウンともスンともいいません。

ネットで調べたどの解決法をやっても彼が息を吹き返すことはありませんでした。

いままでありがとう。

君のことはわすれないよ。

 

後日...

 

ピンポーン

配達員「お届け物でーす」

俺「ウイっす」

 

ガサゴソ

「キタァァァァァァ!」

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はい、そうです。

新しい相棒がやってきました。

もう突然死がおこらないように気をつけますw

 〜〜FIN〜〜